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アートなまなざし 小江戸川越再発見!
あるってアート2008記録ビデオ上映会&シンポジウム
「アート アンド コミュニティ」 地域ネットワーク促進に向けて
日時:10月31日(土)14:00~16:30
場所:川越市産業観光館(旧鏡山酒造・ギャラリー)
川越市新富町1丁目10-1
パネリスト:小西甫正(OENパートナーズ代表・アート)
荒牧澄多(アートガイド・NPO法人理事)
加藤忠正(アートガイド・NPO法人理事)
柳忠行(グラフィックデザイン・オフィスノック代表)
司会=小野寺優元(アートディレクター・彫刻家)
参加費・無料
主催:アルテクルブ
後援:小江戸川越観光協会
※埼玉県文化振興基金助成事業
※昨年開催された、「あるってアート2008」を振り返り、
これからの川越におけるパブリックアート・マネージメントと
アートによるまちづくりの可能性を探ります。
3月29・30日に開催された『鏡山ワークショップ』
<子どもたちと一緒に絵を描こう>が、4月24日発行の「東京新聞・ショッパー」に掲載されました。
3月29・30日に開催された『鏡山ワークショップ』
<子どもたちと一緒に絵を描こう>が、5月10日の「広報 川越」に掲載されました。
その日のエピソード
・子どもを忘れて、夢中になっていたお母さんがやや3名、先生1名
・お父さんの感想:いやー。頭が固くなっていて、子ども頃のあの自由な発想力を大人になるにつれ、捨てて来ているな〜。
・自分の世界に入っていた高校生1名、大学生1名
・お昼のお弁当は中央小学校の校庭の満開の桜の木の下で頂きました。
ブルーシートを敷いて、不思議そうな顔をして通る人を横目に、、
・ワークショップの最中に前を通る方々の表情が緩んでいました。
皆さんにこやかに通り過ぎていました。
普段笑顔とは縁が遠そうなサラリーマンも・・・
・バイクや自転車の方も、仮囲いをみながら運転している方を多く見かけました。
よそ見運転になっていましたが、皆さん、スピードを緩めていたので事故はありませんでした。
・木谷先生との会話の中で、この子どもたちの中から美術に目覚める子も出てくるのでは、という話題もでました。
それほど、みんな楽しんでいました。
・観光に来られた方たちもずいぶんシャッターを押している風景が見られました。
あるってアート‘08 鏡山ワークショップ
場所:川越市新富町1丁目10-1 鏡山酒造跡地(管理:川越市)
内容:小学生と一緒に絵を描くワークショップ(工事用仮囲いに描く)
指導:木谷安憲(アーティスト・埼玉県立芸術総合高等学校・教諭)
日程:
- 平成20年 3月29日(土)、9:00~12:30
- 9:00 川越市立中央小学校体育館に集合
- ワークショップリーダーの木谷安憲さんよりレクチャーを受ける
- 9:30 現地にて制作開始
- 平成20年 3月30日(日)9:00~15:00
- 9:00 現地にて制作開始
- 12:00 昼食
- 13:00~15:00 制作(早く終わる場合もあります)
- 昼食は主催者が用意します。
- トイレは川越市立中央小学校外部トイレを利用して下さい。
- 服装は、動きやすく汚れても良いもので来て下さい。
- 貴重品は常に身に付けておいて下さい。
- その他に必要と思われるもの(水など)は、各自で持参して下さい。
- 雨天の場合には、予定が変わります。
あるってアート連絡先
〒350-0045川越市南通町14-3 三番町ハウス103 三番町ギャラリー
事務局(草野建築設計事務所内)
電話:049-227-8176
担当:草野律子

